家族ラヴ(下唇を噛んで発音)
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| Date: 2012-03-10 Time:21:34
チェーンの遊び調整で初歩的(?)なミス
先週の日曜の話。
洗車して、油差して、ゆるゆるになったチェーンの遊びを調整。 と、ほぼ一日中バイク触っていました。 没頭できることっていいね。 で、チェーンの調整にて、 適度にチェーンを張ってドライブシャフトのボルトを締めたところで、車両を移動させようとしたところ、後輪の動きがかなり渋く、というか結構な力じゃないと動かない。 なぜかわからず、バイク屋のおっちゃんに相談。 十数分後、原因判明。 リアブレーキがかかっている状態になっていた。 チェーンの遊びは、後輪を後ろに引いて調整するのだけれども、何回か繰り返してチェーン調整していると、ブレーキも引っ張られて、ブレーキペダルを踏んでしまっている状態になってしまうのでした。 とくに、ボクは、自分の好みでブレーキの遊びを少なく取っていたので、すぐに上の症状が出てしまったようでした。 ブレーキの遊びを調整すると、後輪の動きもスムーズになり、問題解消しました。 わかる人には当たり前のことかもしれないけど、妙に納得した日でした。 あと、マフラーのインナーバッフルをφが大きいものに交換。 抜けがものすごくよくなり、エンジンがよく回ること。 自分のバイクながら恐ろしい。 マフラー自体は交換していないのだけれども、これほどかと思うくらい。 マフラー交換って、正直、どのマフラーを選択しても見た目が変わるくらいで、純正→社外品の交換だったら大差無いだろうとタカをくくっていたのだけれども、まあ、感動ですよね。 高回転領域で今まであった、「フンずまり感」が無くなりもう少しがんばって回ってくれ、その分パワーバンドが広がった感じで、その部分でうまくギアをつないでいくと、非常にけしからんスピードが出てしまうヤツになってしまいました。 5速での非力感は相変わらずで、低回転・低速でトルクが若干薄くなった感じはしていますが、それを差し引いても楽しいです。
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| Date: 2012-03-10 Time:21:02
あれから1年
アップ済みの日記を再アップしてしまってました。
34歳です。 車を買ったときの日記で34歳と書いていましたが、間違っていました。 自分の年を間違えるとは。 徹夜して34歳初日が終わったよ。二日目は昼寝して終わりそうだよ。 |
| Date: 2012-03-04 Time:18:34
好きという気持ちは増してゆくのです
何気なくAmazonを覗いたら、
注目商品に見たこともないアニメっぽい絵のCDがラインナップされていて。 クリックして中を見てみると、レビューにファイヤーシスターズがどーのこーの。 まさか!? と思って、ググる。 化物語の二期(偽物語)および、映画化(傷物語)だと?! 見たいーーー!! サイトでスポットCM見て、ニヤニヤしちゃったよ。そして怖いよ、ボクが。 そして今月、3/17は、プリキュアの映画公開です(自分メモ)。 |
| Date: 2012-02-26 Time:23:55
あいむそーりー?
帰り道の交差点で交通規制。
道路脇には警官が等間隔に立っていて、ものものしい雰囲気。 車の窓を開け、道行くおっちゃんに何かあったのか、聞く(妻さんが) 「総理が来るみたいよ」 そのあと、見たことない台数の白バイが来て、ちょっとオーバースピード気味にセンチュリーを囲むように高級車の群れ。 そのスピードと接近運転は事故りますよ。くらいの印象。 あとは特に何も感想無し。 ちょっとがんばって写真撮ろうとしたけど、速くてほとんどフレームに入っていない写真ばっか。
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| Date: 2012-02-25 Time:06:03
変な時間に目が覚めた。5時前って。
というのも、変な夢を見たから。
せっかくなので、 シャワーを浴びてー、wowwowwow コロンをはたきー デデデ すっきりして、今は、さながら賢者タイム突入 って、意味が違うか。 みんな爆睡しておるし、本当の賢者タイムに突入してもいいけど、いろいろとそれはもったいない気がします。 というか、日記で堂々と宣言することでもないと思います。 夢の内容はというと、うろ覚えだけど、大体こんな感じ。 ---- 妻さんと「現地集合」で飲む約束をした。 だけど、約束の時間までかなりあるので、近くの居酒屋で時間をつぶすことに。 集合場所から少し離れた居酒屋で、先に酒を飲むのもなんだかなーという思いから、ノンアルコールのビール的な飲み物と少しのツマミで時間をつぶす。 「早く来すぎたので適当に時間をつぶしておく」という旨のメールを入れつつ。 そんで、しばらくして妻さんからのもうすぐ到着のメール。 じゃあ、ということで、時間つぶしを切り上げるべく、店を出て、待ち合わせの居酒屋へ向かう。 向かう途中にさっきまでいた店にかばんを忘れたことに気づいて、引き返す。 引き返す際、「かばんを忘れたので、店に先に着いたら入っていて」とメール。 店で自分のかばんが無いか聞いたが、店員からは無いという返事。 かばんを探しに入ったときにはその店、閉店のため片付けをしていたのだけれども、なぜか様子がおかしいのです。 というか、時間つぶしでいたときと雰囲気がまったく変わってて、最初は普通の居酒屋だったのに、引き返して入ったときは、ハードコアがガンガンかかってそうないかつい内装のバー的な感じ。 対応してくれた店員も北斗の拳のザコキャラ(悪役)で出てきそうな風貌の方。 「店の中を探したが無い」という店員の返答に、「いやいやあるでしょ」とボクも食い下がる。 「こういうかばんです。」となぜか、手ぶらだったはずのボクが店員の前にかばんを出す。 ボクのかばんに良く似たかばん。 それを見ても、店員は「本当に無い」の一点張り。 もっと良く探せ、自分も探すからと店の奥に入っていこうとした瞬間、別の店員(ヒデブ!と言いそう)から、 「この店はそもそも、あなたのような方が来るようなところではない」 と。 確かに今の店の雰囲気は、できることなら人生において避けて通りたいような場所。 でも、ボクとしても「かばんを紛失」ということになると、社会人的に抹殺されかねないので、それでも探させてと入ろうとして若干店員ともみ合いになる。 もみ合っているところにまた別の店員(タワバ!と言いそう)が来て、「忘れたのは勘違いで、自分で持っているんじゃないのか?」という0.1秒で返せそうなまさかの発言にボクは、 持っていないことを証明するため、その場で、全裸になったのさ。 「ほら、持っていないでしょ!」じゃあ、探すよと探し始めた(全裸のままで)ところで、妻さん登場。 「あまりにも遅いから」、ということを聞いたような聞いていないようなところで目が覚めた。 目が覚めてよかった。 夢でよかった。いろいろと。 ----- たぶん、結婚記念日に何もしていない罪悪感と、仕事関係のストレスとで見せられた魔法だったのかな? 皆さんおはようございます。 うちって、ケータイアラームも含め、こんなにたくさん目覚まし時計が鳴るのね。(6:00です。) |
| 名前:あつし | |
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