感情任せに綴られた日記。だから、過去と比べて、矛盾があっても気にしないこと。
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| Date: 2009-01-08 Time:13:44
と、思いきや そうでもなかった。 実はこの日記、見られてる? 仙界大戦終結。 テーマがテーマだから、すごく重い。 十二仙が封神された時は、悲しみ通り越して、唖然。 十天君は戦う相手が悪かっただけだ! 本当は強い……はず。 飛虎封神辺りが一番悲しい。聞仲の心情を考えると余計に……。 『流れに身を委ねよ』 名セリフの一つ。 太陽針受けた時、天化がくわえていたのは、何かの植物。 次の回、太極図の効果で針が抜け落ちた時、天化がくわえていたのはタバコ。 ……? それだけ。 ▼ばとろわとか 封神キャラの性格に狂気を足して、全員で殺し合いをさせてみたい。 終わりは『そして、誰もいなくなった』で。 ▼フジリュー漫画キャラで 一途ならどんな形であれ、許せる。 でも、恵は夏野のステータス(設定)にしか興味がないから嫌いだ。 恵が好きなのは『都会の男』であって夏野ではない。 さすがにストーカー行為は引いた。 では、劉環はどうか。 ストーカー男、劉環。 劉環はとっかえひっかえしない分、マシかもしれない。 公主に対して、あの呼び方だもんなー。 蝉玉を見た目で選んだのではないことが伺える。 ……同じことしてるのに、この違いは何だろう。 ストーカー行為の具体性か? ※クロスオーバー注意報 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 魔理沙「なー、愛称とか決めない?」 ナタク「勝手にしろ」 魔理沙「じゃあ……、そうだなぁ。なたくんはどうだ?」 ナタク「それなら貴様は、まりさんになるぞ」 魔理沙「!!!」 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ (・ω・)ノシ |
| Date: 2009-01-07 Time:14:33
恋姫†感想 アニメ・恋姫†無双 一話 名前さえ気にしなければ、面白い。 名前……さえ……な。 うーむ。 この手の原作の方が、作画が綺麗だな。 つーか、綺麗じゃなきゃ誰も見ない訳だが。 張飛(漢字忘れた)の声に耳が痛む。 声が高過ぎる。 エンディングでパロを作る人いるんだろうな。 困ったことに、原作に興味持った。 その前に史実を知って……。 いや、全くの別物らしいから見ない方が……。 ぁ、頭痛い……。 ついでにSQ.感想というより、屍鬼の感想。 ついに来てしまった……。 夏野ぉぉぉおおぉぉ!!! 夏野が後ろから徹に襲われるシーンで、夏野が正雄に見えた。 フジリューへ。 ここは原作通りでお願いします。 恵なんかに殺されたら泣く。 ヤンデレは好きだが、恵は嫌いだ。 (・ω・)ノシ |
| Date: 2009-01-07 Time:12:41
独り言 嫌われた? いきなり過ぎて、実感がないんだけど。 ……うーむ。 もう関わらないでおこう。 さすがにエロゲとのクロスオーバーは自重……。 最初から狂ってるのもいいけど、ひぐらしのような少しづつ狂っていく様子も好きなんだけどなー。 難しい。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 逃げたかった。 だから、逃げ出した。 逃げ込んだ先は、存在しない架空の世界。 幻想創造症候群 葉から零れた雫が、頬に落ちた。 「……ん」 私は目が覚めた。 ゆっくり目を開くと、そこは森だった。 優しい木漏れ日が心地よい。 しかし、いつまでもここに寝転んでいる訳にもいかない。 起き上がり、背伸びをする。 改めて、周りを見回すもまったく知らない場所。 「……ここは?」 私はあの日、学校に行く途中だった。 でも、曲がり角を曲がったところから記憶がない。 思い出そうと無意識に頭を押さえるが、まったく思い出せない。 毎日の日常の一部であるから些細なことは、すぐに忘れてしまう。 私の記憶力がもっと良ければなぁ……。 はぁ、と深く溜め息をつく。 ずっとここにいても仕方がない。 この山を降りて、ここがどこだか確認しないと、帰れるものも帰れない。 立ち上がると、滑らないように慎重に山を降り始めた。 下る間に考える。 一つの仮説として、私は誘拐されてそのショックで記憶がないのでは? いろいろあって、山の中に捨てられた、と。 ……都合がいいなぁ。 山があるんだから、麓に人里があっても、田舎なんだろうな。 田舎って、電車が一時間に一本とかしか走ってないって聞いたこと有るけど……。 困ったなぁ……。 「あっ!」 やっと麓が見えて来た。 この調子でどんどん下る。 一時間後には村の入口付近まで降りてこられた。 無我夢中で走り、畑にいる人に近付き話しかけた。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 面倒なので放置。 ここから先の展開が思い浮かばない。 途中、主人公は想像したことを現実に出来る能力を持っていることに気がつく。 その能力でいいようにしてたけど、ふとしたきっかけでこの創造世界が在る理由を知った。 そして、じょじょに本当の自分の身に何が起きたか、思い出す。 この世界は夢の世界で、主人公は交通事故に遭っていた。 目が覚めると、そこは病院で創造世界のことは忘れてしまう。 いいじゃない。 夢オチでも。 あー、ざっくざっくする話が書きたい。 小判がザクザクじゃないですよ。 ミステリーもどきの話を書こうかなー。 狂気MAXのあの話からしよう。 閉鎖的な村に伝わる言い伝えとかにちなんだミステリーものは好きだ。 キャラ設定が一つのプロットになってるから、それも何とかしたい。 はぁ……、面倒だなぁ。 久々にpixivにうpする絵を描いてるよ。 流行遅れだけどミク描いてますorz 今は新ボカロ『巡音ルカ』の時代ではないでしょうか? いや、ボカロ自体廃れて来たか? 巡音ルカの性格はお嬢様風がいいな。 うん。 何となく。 宣伝:巡音氏は31日発売予定 クリプトン社曰く、英語も出来るようにするぜっ、だそうです。 ボカロに興味ないからどうでもいいけどなー。 (・ω・)ノシ |
| Date: 2009-01-06 Time:00:15
やべー フジリュー版封神演義を読み直し中。 うはっ! 惚れ直したっ!! 現在、趙公明編中盤。 余化の原形、素敵です。 さて、……。 太子を助ける辺りの話だが、何故、師叔は幼い太子を助けようとした? 可哀想だからか? 彼らは“殷”の太子だ。 もし、あの段階で周が勝っていれば生かした太子はどうなる? 勝った国に仕えるのか? 原始天尊のやり方は、ただ問題を先延ばしにしただけ。 いつかは倒さなければならない存在であることは分かっていたハズだ。 うん。 太公望は何を思って助けようとしたのか……。 これがよくわからん。 優しさ? 同情? なんだろね……。 魔家四将編辺りで楊ゼンの本気が見たかった。 髪の毛を一つにまとめてる楊ゼンが好き。 かっこいいじゃん。 魔家四将編は雷震子で和む。 ムードメーカーだな。 妲己ちゃんは可愛く、公主様は美しく。 他の女性キャラもこの二人に劣らず可愛く、美しい。 正直言うと、この二人が仙人界で美女だといわれても、他の女性キャラとそんなに変わらないのでは? と、思う。 公主様が、フッ、と笑った場面で素直クールのAA思い出した。 余裕の笑みは素敵だね。 スーツケースの話。 趙公明は3つ。 妲己は24個。 趙公明は御付きが運んだとして、妲己のは誰が運んだのだろうか? 喜媚と貴人? ……んな、訳ないよなぁ。 無難に手下かな? vs馬元後の師叔が袋叩きにされる場面は是非見たかった。 まだこの時期はナタクの目のハイライトがある。 大戦辺りから消えるのが悲しい。 すごく可愛かったのに。 一番輝いていたのは、コミックス5巻初め。 あの頃が一番好きだった。 名バトルは何といってもvs馬元戦。 見ててつらいけどな。 泣いてしまえばいいのに。 自分のことしか考えてないように見えて、実は他人の事を考えて、逆に自分のことは考えてないように思える。 無鉄砲なところとか特に。 『強くなる』 この言葉の裏に何がある? 何の為に強くなる? イコール『護るため』であるような気がする。 本人は何も考えてないから、こういう意図がなくとも、無意識にそう思ってる。 太公望と出会い、掛け替えのないものが増え、『人間らしさ』が増す。 そして『感情』が芽生えた。 作り物の命でも、これだけは作られたものじゃない。 「守るため」そう言ったのは大戦時か。 もうちょい先なので、この辺でおいとく。 つい語り過ぎた……。 さすが最愛キャラ。 コイツのおかげで、人生狂いました。 どうしてくれる。 さて、そんな責任転嫁は置いといて……。 最後に太公望について。 掴み所がないというか。 不思議な人です。 私が思うに、初期の師叔は現実を見ているようで見てない理想主義者。 そんな気がする。 今までにない主人公だから、思想が分かりにくい……。 フジリューは偉大です。 さて、趙公明編クライマックスを読んでいくかなー。 おそらく、読み終えたあと、また読み返すことは目に見えてる……。 (・ω・)ノシ |
| Date: 2009-01-04 Time:22:44
うわああぁぁ!! や、焼きそばが、小腸(←反転注意)に見えたぁぁ!! 見えたけど、最後まで食べたぁぁぁ!! 私の神経はかなり図太いようだぁぁぁ。 繊細だと思ってたのにぃぃぃぃ(つДT) うわぁん!! |
| 名前:朱雀 戒人 | |
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